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内科医を興奮させた美少女の羞恥


時計2018/02/07 23:32
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私は、東北某県に某大学医学部附属病院で勤務医をしている他、週に2日ほど救急指定病院になっている県立医療センターで当直の非常勤医師として内科病棟に勤務しています。

5年前の夏の暑い日のある日曜日の早朝にあった出来事です。
当直看護婦から内科病棟内にある私の休憩室に電話があり、17歳の女性が右下腹部の痛みを訴えて来院しているとのことでした。

本来は救急センターの医師が対応するのですが、交通事故の重症患者の処置で手が離せないとのことで、私のところに連絡が入れてきたようでした。
この女性は生活保護の患者さんという理由で、そもそも受け入れるかどうかを私に問い合わせてきたようでしたが、このセンターは生活保護医療扶助の対象病院でもあったこと、看護婦が患者さんをバカにするような物言いをしたことから、私は思わず・・・。

「受け入れるのは当然でしょう。診ますから、すぐ内科外来に案内してください。あなた、このセンターの看護婦ならもっと勉強した方がいいですよ。医療扶助の対象病院になってるんだから」

しかし看護婦は、「すみません」と素っ気ない返事。
私は急いで内科外来の診察室に向かいました。

患者さんは、身長175センチほどの長身で、色白で、髪の毛も黒のストレートで肩くらいまである素朴で大人しそうな可愛い子でした。
服装も上は黄色のTシャツ、下はジーンズにスニーカーと、ごく普通のまじめな印象でしたが、着こなしはおしゃれな感じでした。
母親が付き添い、内科外来の中待合室に腰掛けていました。

診察室に2人を招き入れ、まず問診から始めました。
主訴は、昨夜から右の下腹部が痛くて、よく眠れなかったとのことでした。
針で刺すようなちくちくした痛みだそうです。
病歴、月経リズム、最近の生理などについて聞いたあと、ベッドに横になってもらい、一通りの腹部の診察。
シャツを胸の下までまくり、ジーンズのホックを弛めて腰の半分まで下げてもらい、触診、聴診等によってお腹を診ました。
その結果、単なる排卵痛の可能性が高いとの結論を導き、その旨を本人と母親に説明しました。

しかし、鑑別診断としては念のため、卵巣出血、卵巣腫瘍や嚢腫、腫瘍性の卵管茎捻転、尿路炎、虫垂炎(盲腸)の可能性も否定できないから、X線検査、超音波検査、尿検査、血液検査、炎症所見を見るための診察が必要なことも説明し、診察を受ける意思があるかどうかの確認を行いました。
母親から、詳しい診察の内容について尋ねられましたので、直腸診や外陰部の診察などの内診も行う予定であることを話しました。

女の子はちょっと当惑したような表情を見せましたが、母親は女の子に向かって、「病気かもしれないんだから、よく診てもらわないといけないのよ。先生にお任せしましょう。いいわね」と言い、女の子を嗜めていました。
女の子も小さな声で私に、「お願いします」と言いました。

さて、困ったのは当直看護婦です。
鈴木沙里奈似のこの看護婦はいかにも眠そうな顔ですし、私に叱責されて多少ふてくされてる感じでもありました。
多忙で疲労がピークに達しているのは無理もなかったので、検査の補助をさせるよりは、早く病棟に戻した方がいいのではないかと思われました。

「あなた疲れてるだろうから、尿検査と血液採取だけやってもらって、あとは病棟に戻って休んでていいよ。他の検査は、僕ひとりでやれるから。血液検査のデータは僕の大学にも回しておくように手配しておいて」

看護婦にそう伝えると、日曜の朝の外来診察から解放された喜びからか満面の笑みを浮かべて、「わかりました!」と明るい声で、患者さんには「じゃあ、おトイレでお小水を取って来てください。それが終わったら血液検査をしますから、ここに戻ってきてくださいね」と伝えていました。
その間、私は問診結果をカルテに書き込みました。

患者さんには、「今から検査がありますから、検査着(浴衣の短いようなものを想像して下さい)に着替えて下さい。肌の上に直接検査着を着て下さい。お母さんは待合室でお待ち下さいね」と言い、母親をロビーの待合室に案内しました。

パーティションの向こうで着替えをしていた患者さんはしばらくすると、「あの〜・・・」と私にカーテン越しに声を掛けてきました。

「どうかされましたか?」

聞くと、看護婦が戻ってきて患者さんに、「あら、まだ検査着に着替えてないの?エコー検査と内診をするから、ブラもショーツも取ってこれを着てください。あと、ここはこれから清掃ですから、脱衣籠も一緒に持って移動して下さい」と多少急かし気味に説明していました。
女の子は小さな声で、「すみません」と答えていました。
おそらく下着を取ることには抵抗があって、どうすべきかを尋ねようと私に声をかけたのでしょう。
看護婦は、診察に必要なゴム手袋やキシロカインゼリーはエコー室に準備してあることを述べて、足早に病棟に戻っていきました。

まず、診察室の向かいのX線検査室に女の子を連れて行きました。
脱衣籠を見ると、そこには薄い黄色の可愛らしいブラとショーツがあり、看護婦に言われた通りに脱いだことが確認できました。

まず、お腹の厚さを測らなければなりません。
一番厚いところで測る必要があります。
測定器を検査着の上からお腹に当てると、バストが豊かであることに気づきました。
機械をセットし、撮影台に前向きに立たせてX線を撮ります。
撮影部位の腹部に正確に放射線を当てるのは検査着の上からでは難しく、検査着の前を少し開いてもらうことにしました。

検査着の紐を弛めて前を開くと、豊かで張りのある乳房が露わになりました。
乳首はきれいなピンク色です。
ツンと上を向いてすごくいい形でした。
おそらく85から90センチはあるでしょう。
あまりの美しさにため息が出てしまいました。

下の方も露出されると、パンツを穿いていないので陰毛まで見えました。
申し訳程度、薄く生えている程度です。
白く雪のように滑らかな肌、美しい乳房、長い手足、まるでモデルのように充実した17歳の身体でした。
私は表情にだけは出すまいと自分を抑え、事務的にたんたんと進めていましたが、心の中では密かな興奮を覚えました。

位置合わせを終えると、彼女の検査着の左右を合わせ、撮影を終えました。
フィルムを自動現像機に入れると、女の子を超音波検査室に連れて行きました。
ここへ来て、もはや彼女に検査着を取ってもらう躊躇いはありませんでした。

「検査着を脱いでベッドに仰向けになって下さい」

彼女は一瞬はっとした表情を見せましたが、観念したのか、顔を赤らめながら検査着を脱いでベッドの上で検査着を畳み、仰向けになりました。
綺麗でした。
体型はしなやか、とても女性的で、特に臀部の透き通る様な白さはとても魅力的でした。

私は患者に必要以上に羞恥心を与えてはいけないと我に返り、急いで彼女の腰にタオルを掛けると、腹部にたっぷりの検査用ゼリーを塗りました。
プローブ(探触子)を腹部に当てて検査を始めると、彼女の乳首に変化が現れ、乳頭が硬くなりツンと立ってきました。
脱衣による肌寒さだけでなく、プローブと添えている私の手の感触に反応しているように思われました。

私が「寒くないですか?」と聞くと、彼女は「大丈夫です。暑いくらいです」と答えました。

確かに、額には薄っすらと汗が滲んでいます。
彼女は先ほどよりは緊張感がなくなったようで、私に笑顔で答えてくれました。

X線もエコーも結果としては異常は見られませんでした。
腰に掛けていたタオルで彼女の体についたゼリーを拭いながら、「レントゲンや超音波では異常がないので、詳しい診察をしていいですか?」と尋ねました。
彼女は首を縦に振って頷き、拒否しませんでした。

体に掛けるタオルはもうありません。
全裸での診察が始まりました。
本来であれば検査着を着せて、下半身を捲って行うべきでしょうが、彼女に抵抗がなくなり、また、その場の雰囲気や流れから自然とそうなってしまいました。

はじめに外陰部の診察です。
婦人検診台に乗せるのが正しい方法ですが、清掃の関係と、詳しい内部の検査までは必要ないように思われたので、超音波検査室のベッドでそのまま行うことにしました。
仰向けでベッドの端に臀部を持ってきてもらい、膝を立て、大きく足を開かせました。
もちろん彼女には初体験のことでしょう。

外陰部が露わになりました。
小陰唇を開くと膣口が見えました。
とても清潔で、さすがに若いせいか全体がきれいなピンク色、誰にも汚されていない可憐な花びらのようでした。
肌が白いために、外性器のピンク色とのコントラストが絵に描いたように美しいのです。
初めての検査と性徴期まっただ中のせいでしょう。
そこは豊かに潤っていて、まるでグロス入りの口紅を塗った唇のように、まさに“うるうる”という感じでした。
美しいという形容詞がぴったりの露を帯びた花弁です。

膣口を取り囲む襞は処女膜でした。
男性経験はないようです。
(男性経験があると、子宮外妊娠を疑う必要もあります)
処女膜を少し押しやると、膣口からさらにトロッと透明なバルトリン腺分泌粘液が流れ出しました。
彼女は短く小さく、「あっ」と声を上げました。

次は直腸診です。
彼女の臀部の美しさは、本当に魅せられるものがあります。
私は迷わず肘膝位(ちゅうしつい)という体位を選びました。

「ではお尻から診察をしますので、うつ伏せで膝を立てて肘をついて下さい」

これが肘膝位です。

「お尻をもっと後ろに突き出して足を開いて下さい」

彼女の肛門と外陰部が再び露わとなります。
外陰部は、先ほど以上に分泌粘液で満たされて、泉のごとく溢れ出し、内腿を伝ってベッドを濡らしました。
そして小陰唇は充血し、ぱっくりと口を開け、付け根のクリトリスは、まさに腫れているかのように大きくなり、包皮が後退してピンク色の豆状のクリトリスが隆起していました。
こんなに大きく隆起したクリトリスは初めて見たような気がします。

私はさすがに、これ以上ないくらいにペニスを硬く勃起させてしまいました。
検査室の中が、熱気と彼女の体内から分泌される汗や粘液などが混ざり合った匂い(香りと言いたいくらい。ココアのような、レモンのような、ラベンダーのような、女子高生特有のフェロモンと言ってもいいでしょう。男にとってはたまらない匂いです)で満たされ、むせ返るようでした。
ゴム手袋とキシロカインゼリーを付けた私の人差し指が彼女の肛門に挿入されました。
興奮で手が震えました。
彼女は時折、「うっ」「あっ」と声をあげました。
指を出し入れしている間、彼女の小陰唇はひくひくと動き、腰が小刻みに震えていました。

結局、子宮の右側に軽い痛みがある以外には異常所見はありませんでした。
彼女の肛門の周りをティッシュペーパーで拭い・・・。

「大丈夫みたいだから、痛み止めの坐薬を入れておきましょう。ちょっとこのまま待っていて下さい。どうぞ、もう検査着を羽織ってもらって結構ですから」

そう言って、私は急いで坐薬を取りに行きました。

戻ると、なんと彼女は、まだ検査着を着ないで、全裸のままベッドに座っていました。
そして私の方を向いて、「薬を入れるのには、どういう姿勢になればいいですか?」と微笑みながら聞いたのです。
私は、その天使のような表情と、充実した身体(全体がしっとりと汗ばみ、まるでセックスでエクスタシーを迎えた後の女性の美しさに似ていました)に理性を失って、抱きつきたくなる衝動に駆られ、自分を抑えるのに必死でした。

彼女に心の内を悟られないように、たんたんと肛門に坐薬1個を挿入しました。
私が薬を取りに離れた間、彼女は自分で陰部をティッシュで拭いたらしく、小陰唇に白い破片が張り付いていました。
最後に、坐薬(ボルタレン)と消炎鎮痛剤(ロルノキシカム)を3日分処方して診察を終え、血液検査の結果を伝えるために、翌々日、大学病院の私の外来への受診を指示しました。

2日後、約束通り、彼女は大学病院にやって来ました。
学校帰りのようで、白いセーラー服姿が眩しく、髪も左右に三つ編みにし、センターで会ったときよりは顔がずっと幼く見えました。
そして相変わらず可憐で、派手ではないけど美しく、スタイルがとても良いことも再確認しました。
先日よりは緊張した様子がなく、終始笑顔で、今日家庭科の実習で作ったというクッキーまでいただいてしまいました。

問診により、痛みは消えたことこと、他に具合は悪くならなかったことを確認しました。
センターでの診察体験は彼女にとって初めての羞恥に満ちたものだったでしょう。
しかし何よりも、彼女の夏の白いセーラー服姿と前日の彼女の診察姿のコントラストは、私にさらに性的興奮を覚えさせるものでした。

このような表現が医師として不適切なことをお許しください。
でも正直なところ、本当にそう感じたのです。
これほど艶やかな身体に出会ったことはありません。
彼女が、今では処女を失い、性の喜びを感じさせてくれる男性に出会っているのかと思うと、その男性に強い嫉妬心を感じずにはいられません。

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