Hな体験談
ペットとの性活 - オナニー体験談
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ペットとの性活


時計2018/05/12 12:26
0犬好きの学生 携帯電話iPhone
はじめまして。
学生をやってるものです。
ここに体験を投稿させていただくのは初になります。
さっそく本題に入ろうと思うのですが、
まず私の家には、2匹の犬がいます。

黒のラブラドールレトリーバーと白のトイプードル。2匹ともオスです。

これはわたしが小学生の時から続けてきたことなんですけど、
家の留守番をしていて人がわたしだけになった時は、
いつも下着を脱ぎ捨て股を開き、
その2匹に舐めてもらっています。
最初のうちは全然舐めてくれなかったんだけど、
誘導して、舐めれば撫でてあげるを繰り返すうちに、
今ではなにもせずともスカートの中に鼻を突っ込んでくるようになりました。
床に座って膝を立てながら足を広げると、
2匹は我先と鼻を鳴らしながら足の間に入ってくるんです。
ほんのり濡れた鼻先と嗅ぎ分ける息の刺激を受け、
だんだんとわたしの奥の方から何かがジュワッとこみ上げてくるんです。
おまんこの内側から溢れ出してくる愛液の香りに反応すると、
2匹は一目散にその出所へ舌を這わせ、すするように味わうんです。
ペッチャ、ビチョ、プチュ、と愛液と涎がぶつかり合う水音が聞こえ、
この辺りで私の感度は最高潮に達してしまいます。
重なり合う2匹の舌はまるで別の生き物のようで、
時々愛液が分泌されているその深部へも侵入しました。
生暖かく濡れたものがチュルンと内側に滑り込んだ時の快感はなんとも言えません。
小学から中学までこんな自慰行為を続けていたある日、
わたしは後戻り出来ない行為に及んでしまいます。
いつものように犬を巻き込んだオナニーを楽しんでいると、
ラブラドールの方が自分のおちんちんをペロペロと舐め、息を荒くしていました。
その人外の男性器は立派に宙を指していて赤く光っています。
舌や指では届かない部分を刺激してみたい、
そんな危険な考えが当時中学三年生だったわたしの頭によぎりました。
ダメだと自覚はしていながら、自分を抑えきれずわたしは彼の股間に手を伸ばしていました。
触れればピクンと反応をしめしたそれの先端を撫でていると、
わたしのおまんこのように生臭い液体を分泌しはじめたのです。
わたしはテーブルに手をつき、腰を彼の方に突き出しました。
淫らな雌犬のようにお尻を向け、左右に振ることで誘い、
彼のおちんちんをひくついた穴へと誘導しました。
彼がわたしの腰に腕を回してきます。そして穴と先端が触れ合ったその時、
わたしの膣内に衝撃的
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