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バイト先のクリーニング屋にきた三十路OLとのエロ体験 - OLのHな体験談

バイト先のクリーニング屋にきた三十路OLとのエロ体験


時計2018/02/09 12:18
0名無しさん 携帯電話iPhone
当時、僕(24歳)はクリーニング屋の受付のバイトしていました。

クリーニング屋というとイメージではおばさんがエプロンつけて・・・

といった感じですが、

そこは国道のロードサイドに位置するチェーン店だったので、

若い女の子も多く、

女子はエプロンではなくOLのような制服でした。

(男はポロシャツにエプロンだったんですが・・・)

で、そこに新人としてやってきたのは、30歳のOL。

顔はまあ普通。

体は胸が大きく

Cカップかそれ以上に思えた。

これが後に驚かされることになる。

くびれがはっきりと見てとれるほど。

いわゆるナイスバディの持ち主。



そしてなにより色っぽい!動作といいしゃべり方といい、ロングヘアーも相まって、色気の塊のような人でした。

言い忘れましたが、その人は昼間OLをしていて、夜はバイトという仕事熱心な人でした。

ってかそういう女の人か学生かしか居なかったんだけど。

シフトは大体二人一組。

そこは夜10時までと遅くまでやるため、女子一人では危険なのです。

当然その人とも一緒に入ることは多々ありました。

でもいつも緊張してあまり話はできず、お互い雑誌読んだりテレビ見たりして暇を繋いでいました。

僕はいつも雑誌を読みふけってるその人の後姿を見ては、

「ええ体やなあ」

なんて思って、妄想にふける日々でした。

話をしてもテレビの話題や、店内の業務を教えたり世間話といったごく当たり前の関係が2ヶ月ほど続きました。

そして些細なことから、そのぎこちない関係に転機が訪れました。

ある日突然、

「ねえ◯◯くん(仮にたかしとしましょう)、ちょっと相談にのって欲しいんだけどさあ・・・」

と話しかけてきました。

内容はというと、その人(仮にひろこさんとしましょう)は、彼氏が居ないらしく友達に男性を紹介してもらったらしい。

で、その男性は結構な金持ちで容姿もまずまず。

何度か食事したりしたらしいのだが、いまいち合わないらしい。

特にどこが気に入らないとかないんだけど、もう会いたくないらしい。

それでどうしたらいいか、とのこと。

話だけ聞いてもあまり判らないが、僕は、

「嫌だったら断ったらいいんじゃないですか?」

と普通に答えました。

それから1週間くらいして

「で、その後どうなりました?」

って聞いたら、

「一度誘われて断ったら、その後しつこく電話してくるからいい加減にして!ってきれちゃった(笑)」

その後はもう連絡してこないらしい。

それから僕達は以前より会話も弾むようになって、仕事中も楽しくなりました。

そしてまたある日、いつものように会話していて、ひろこさんの会社の話になりました。

嫌なおばさんがいるとか、上司がムカつくとか・・・。

そして

「実は今の会社の前にキャバクラで働いてたのよね〜。

そっちのほうが面白かったな〜」

当時、僕はキャバクラにはまっていてバイト代の半分くらい費やしていました。

なので今自分にとって一番ホットな話題なので、がぜん話に力が入ってきました。

「へえ、そうなんです〜。

奇遇ですね〜、僕今キャバクラにはまってるんですよ。」

「え〜たかしくんが?全然そんな風には見えないね〜。

彼女大丈夫?」

僕には彼女がいて、ひろこさんに彼女のこと何回か話してたんですね。

「勿論内緒ですよ。

今は週1〜2くらい行ってますね」

とキャバクラ話に盛り上がること小一時間。

そしてひろこさんが

「どこの店通ってるの?私が以前行ってたところは、◯◯というお店でね・・・」

っておい!!!

「え?マジですか?僕、通ってるところそこなんですけど・・・」

二人して、

「うっそ〜」

と大笑い。

また話が盛り上がります。

その日はお客さんも少なくほとんど会話してただけの様な気がします。

そして最後に

「たかしくん、いっつも私と入る時、無視してるようだったじゃん?だから嫌われてるか、もしくは暗い子なのかと思った。

でもホントはすごく面白いんだね。

今度一緒に飲みにでも行こうよ。

でも彼女に怒られるか・・・」

キター!!!

「いえいえ、内緒でキャバクラ行くぐらいだからそれくらいOKですよ。

今度是非行きましょうよ。」

しかしそれから1週間くらいは誘いませんでした・・・ってか誘えませんでした。

なかなか言い出しにくくて・・・。

でも一緒の勤務の終わりの片付けをしている時に意を決して誘ってみると・・・。

「いいよ、私も明日の夜は暇だし」

といことであっさりOK!そして当日。

僕は勿論行く前に入念に風呂に入り精一杯のお洒落をして出発。

約束のツタヤの前で待ってると・・・やってきたのは7分丈のジーンズにノースリーブのシャツを着たひろこさんであった。

おそらく会社の後だからといつもの様にブラウスにスカートという姿を期待してたのに・・・予想外のカジュアルな格好でした。

そして車で飲み屋へ。

車はひろこさんの軽。

(自分は車持ってなかった)運転するひろこさんを上から下へと横目でチェック。

いつもよりラインのでてる服装のせいか、意外とムッチリしている。

それでもあのナイスバディは健在だ。

しかし、ノースリーブから伸びる腕を見ると、意外と肌は30台のそれを感じさせる艶、というかハリ?だったのが印象的だった。

そして1軒目の居酒屋へ。

そこは少し郊外にある洒落た居酒屋。

ひろこさんは

「今日はガンガン飲むわよ〜。あたしかなり強いんだから」

なるほど。

まあ所詮は女。

学生時代、仲間内では一番の酒豪だった僕にはかなわないだろう・・・。

しかし、それは甘かった。

本当にガンガン行く。

何杯くらいいってるかわかんないが、とにかく中ジョッキが、わんこそばのように次から次へと運ばれてくる。

僕も同じようなペースでついていってたけど、このままじゃこっちがダウンしちまう。

開始1時間くらいで、僕は酎ハイに切り替えペースダウン。

その後もひろこさんのハイペースは続く。

しかし、酔ってはいるだろうが、あまり酔っているようには見えない。

本当に強い人だと感心しました。

そこでは2〜3時間飲んでしゃべって終了。

そして次に、カラオケに行こうということになりました。

そしてカラオケ屋に到着。

ここから、ひろこさんの大人の誘惑を見せ付けられることになる。

まず1時間ほど歌ったんですが、その間ずっと横にぴったりくっついてきて、腕組んできました。

もう腕には胸の柔らかな感触が・・・。

歌どころではなく、僕はずっと左半身に意識を集中して、ひろこさんの感触を味わっていました。

そして歌は疲れたということで、少し休憩。

デザートを頼んでしばしの談笑。

その時はもうくっついてなかったんですが、僕が笑かす度に

「キャハハ!」

とかいって腕にしがみついてきます。

ひどい時には、僕の胸の辺りまで覆いかぶさってくるほど。

もちろんその時には頭の匂いを嗅ぎまくり!シャンプーの良い香りが・・・もうその時には僕はビンビンだったと思います。

これは明らかに誘ってる!絶対だ。

こんな漫画みたいな、わかり易い誘いいくら鈍感な自分でもわかる。

ボーイズビー級の判りやすさ。

ここは思い切って肩を引き寄せてみる!グッとひろこさんの肩に手を回し引き寄せると、最初は

「キャッ」

と驚いた様子ですが、すぐに僕の目をじーっと見つめてきました。

キター!!そして見つめあったまま、

「キスしてもいいですか?」

と聞くと、

「いいよ」

とのこと。

そして、肩をさらに引き寄せキッス・・・。

ひろこさんの方から舌を絡ませてきました。

1分ほどの濃厚なキス・・・もう僕はトランス状態。

ちらりと胸元に目をやると美味しそうな谷間が、・・・。

僕は何も言わず右手で、首元からダイレクトに乳房へ潜入!ひろこさんは

「ヤッ」

と少しビックリして身をすくめましたが、それ以上抵抗しませんでした。

僕の右手はとうとう乳首に辿りつき乳房を鷲掴みながら乳首を弄びました。

ビクンッとなりながらキスするひろこさんの口からは、

「んっ・・んっ・・・」

と吐息が漏れてきます。

それに更に興奮した僕は肩を引き寄せている左手を腰のほうへと伸ばしました。

お尻のほうから、ジーパンの中へ侵入・・・が、パンティの中へ潜り込もうにも、潜り込むところがありません。

しばらくその周辺をまさぐってると・・・

「下着、矯正下着だから上から下まで全部繋がってるよ・・・」

クソー!そうなのか。

「じゃあ全部とってよ」

ここがカラオケ屋であろうが、トイレへ行く通路に面してるから表は人通り結構多いとか、もう関係無しです。

ってか、それまでの行為も、何人かには見られていたかもしれません。

ひろこさんもさすがにここじゃ・・・と思ったのか、

「もうおしまい!いこ!」

と出ることになりました。

僕もしぶしぶ店を後にしました。

そして車に乗り込み僕は

「ホテル行きましょうよ!」

と言ったが、なんと

「ダメー」

もう向こうもその気だと思ってただけにちょっとビックリ。

しかし、トランス状態の僕は引き下がりません。

何度か誘ったが首を立てに振ってくれませんでした。

「泊まらなくても休憩でもいいじゃないですか」

でもダメ。

おいおいここまできてマジかよ・・・と思ったんですが、まだまだ引き下がれません。

「じゃあ、車の中でしようよ」

ひろこさんは

「え〜ダメだって。こんなとこじゃ。もう送ってあげるから」

若干半キレの僕は強引に

「あそこに止めてよ!」

とある店の駐車場を指差しました。

もう夜中だったので店は閉まってますし、人通りもありません。

ひろこさんもとりあえずそこで止まってくれました。

止まるや否や僕はもう一度ひろこさんに抱きつきキスをしました。

そして服の上から胸を掴み弄びました。

ひろこさんもすごく感じてきて、僕の

「下着、とって」

の問いにも今度は素直に応じてくれました。

「ちょっと時間かかるから向こう向いて待ってて」

僕は素直に目を逸らしました。

その間に僕は、

「友達にバイトの人ですっげえいい体の人が来たぜ、とかってひろこさんのこと噂してたんですよ。」

と何気ない話で間を持たせました。

「えー、そんなイヤラシイ目で私のことみてたんだ。」

とそこで僕が一番最初に

「これが後に驚かされることになる」

と書きましたがここでそれが明らかになります。

なんとひろこさんはAカップ!だったんです。

ひろこさん自身が、その時カミングアウトしてくれたんですが、矯正下着って本当にすごいですね。

ずっと巨乳にみえてましたもん。

でももうそんな事は関係ありません。

全裸になったひろこさんをみるなり飛びつきます。

キスをしながら胸を揉み、そして下へ・・・。

茂みを掻き分けとうとうひろこさんのアソコへと手が伸びていきました。

既に大洪水のソコの手触りは素晴らしくツルッとしていました。

僕はまだ今の彼女のアソコしか触ったことが無く、彼女のはビラビラがグニュっとしてる感じだったんです。

(大体の女性ってそうだと思うんですが)でもひろこさんのアソコは、本当に漫画のように形が整っていました。

「ひろこさんのココ、すごくキレイですね」

「え、恥ずかしい・・・」

と両手で顔を覆いました。

構わず僕は全身の愛撫を続けている。

ひろこさんも僕の服を脱がし始めました。

そして僕も全裸になると、ひろこさんはすぐに僕を仰向けにし、フェラチオを始めました。

すごく丁寧に下を使って、そして吸い付くようなフェラです。

今まで様々な男としてきたのでしょう。

僕の彼女とは次元が違いました。

そして濃厚フェラを1分ほどで切り上げ、ひろこさんは自ら僕の上にまたがりました。

自分でアソコを広げて僕のカチンコチンの棒に向けゆっくりと挿入していきます。

「ウッ」

と僕は声をあげると、ひろこさんも体を支えてる手に力が入ってるのを感じました。

生だったのですごく温かい感触が、僕の肉棒を包みます。

締め付け具合といい、その絡み付く感じは彼女のものとは全く違った感触でとろけそうになりました・・・。

「ンハッ・・・ンハッ・・・」

と息を洩らしながらひろこさんは、上下前後に腰を動かします。

前の座席を倒しての行為、更に騎乗位ということもあり新聞配達の人が通り過ぎざまに凝視して行くのが見てとれました。

もう誰に見られてもいいや・・・。

おそらくお互いそんな感じで更に興奮を増していきました・・・。

数分間、騎乗位の態勢で

「ヌチャッヌチャッ」

と性器が擦れる音と、

「あぁ〜・・・」

とひろこさんのあえぎ声が車内に響き渡ります。

そして僕は体位を入れ替え、正常位の体勢になり挿入しました。

その時に薄暗い中、ひろこさんのアソコを見てみると・・・本当にキレイ。

それに小さい!小さなツルッとした小陰唇周りには愛液がべちょ〜とまとわりついてすごくいやらしかったです。

そして正常位で突きながら長い髪を掴み、ディープキス。

そして・・・

「ああ、いきそうです。」

「そのまま中でいいよ!」

しかし、さすがにそれは僕にも理性が残ってまして無意識にひろこさんのお腹の上に出しました。

そしてひろこさんと抱き合いぐったりしていると・・・

「ねえ、仕事中にもしちゃう?」

「いいですね。カウンター越しには外から見えないですもんね」

「絶対してよ!お客さんにみられても止めないでね?」

いや、それは・・・この人、露出狂なんだな。

そして数日後の出勤日。

あの日以来初めてのひろこさんとの勤務。

もちろん色んな期待はする、今日は彼女が泊りにきているのでできればそういう事にはなりたくない。

勤務中は何故か二人ぎくしゃく。

僕は、いつものように雑誌を読むひろこさんの後ろ姿を、舐め回すように見る。

やっぱりナイスバディ。

矯正下着とはすごいものだ。

後ろから抱きつきたい衝動を必死に堪えていました。

そしてその日の勤務はギクシャクしたまま終了。

タイムカードに手を伸ばすと・・・ひろこさんは僕の手を掴み、

「ねえ、帰っちゃうの?」

と身を寄せてきました。

僕の肉棒はカチコチになってき、それに気付いたひろこさんはその肉棒をズボンの上から擦りだしました。

そして僕も耐えれなくなり、ひろこさんを未クリーニングの洋服の山の上に押し倒しました。
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